役に立つとか立たないとかの話し。

 

 

たとえば、学校の「試験」が「コイツは、出来るヤツか、出来ないヤツか」を試すものだとしたら、

どんな問題が出されるだろうー?

 

興味があって楽しくて、勉強したことが将来役に立つような問題を出しちゃったら、

みんな喜んで勉強しちゃうし、満点取っちゃうから、試すことは出来ないんじゃないだろうか。

 

いかに興味がなく、まったく何の役にも立たない問題を出すからこそ、

やるヤツかやらんヤツかを試せるんじゃないだろうか。

 

たとえば、コックさんを目指してレストランに就職しても、最初は皿洗いをやらされるし、

そこで「こんなことやっても料理の役に立ちません!自分はこんなことがやりたくてここに就職したわけじゃないです!」

と言っても通用するわけがないです。

 

役に立つとか立たないとか、自分の損得ぬきで、与えられた仕事を一生懸命やるヤツは、

まわりの人たちがほっとかないし、いっばい応援してもらえるし、協力もしてもらえる。

 

だから、今のうちに、
こんなことやって将来何の役に立つんだろう?と思えてしまう学校の勉強をしっかりやっておくことが、

けっきょく将来役に立ってしまうんじゃないかと思います。笑

 

嫌なことを無理してがんばってやるんじゃなくって、
嫌なことも楽しめそうな考え方が出来るようになると、
やりたいことが何でも出来るようになるし、
やりたくなかったら、やらんきゃいいと思います。

 

(※本当はちゃんと学校の勉強も将来役に立ちます。)

 

これが一番うれしい。

 

 

N塾やG塾などで今ひとつ成績の伸びなかった中学3年生のEくんが、STANDSの子から「数学の点数が倍になった」と聞いて、6月の終わりごろからSTANDSにやってきた。

通い放題コースで、週に6日、1日3時間以上STANDSに通い、アクティブブレインセミナーや、夏休みの合宿、夏期講習にも積極的に参加してくれた。

得意ではなかった読書も、STANDSの本棚に置いてある本に興味を持ち、大人向けの自己啓発系の本を借りて行っては読み漁っていた。

思考が「おれ、できるかも!」に変わっていく姿は、見ているだけですぐに分かるくらいだった。

そして、使っている教材での学習量では、8月に地域ランキング1位に輝いた。(これは本当にすごい!)

そんなEくんが夏休み明けの実力テストで、「数学めっちゃ良かったです!!〇〇点でした!」と自慢げに言ってきた。

今まで平均点に届かなかったEくんが、なんと!学年9位を取ってきた。*¥(^o^)/*

今では後ろから「天才くん!」って呼ぶと、彼が振り返るようになった。w

本当に思考が「無理!」から「出来る!」に変わっただけだと思います。

やりたいことをやる!
どうせやるなら楽しくやる!
時にはおバカなこともやる!

他の子と比べてどうのこうのでなく、
自分が嬉しいのが一番!
子どもが喜べば、親も喜ぶ!

出来る思考は、これからもっともっと加速していくでしょう!

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ミニカーを買ってみました。

 

STANDS号と同じ、ダイハツキャストスタイルのミニカーを

 

楽天で発見!

 

思わずポチッ!

 

 

届きました。(^^)

 

 

 

かわええ。。(^^)

 

 

 

 

 

これもステッカー貼って、

 

STANDS号にしてしまいたい・・・・・

 

 

 

できるかな・・・

 

どうかな・・・

 

 

 

なんとか出来そうな気がしてきたので、、、

 

このワクワク感を男の子たちを一緒に味わいたいです。(^^)

 

 

 

1年ぶりの流しそうめんスライダーが・・・

 

 

1年ぶりに設置してみました。(o^^o)
新しい電池を入れたのに動かないです。(^^;;
ちゃんと勉強しろってことですね!
今日もみんながんばろう!*¥(^o^)/*

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STANDS号がやってきた!

 

新車のSTANDS号がやってきました!
夏期講習中の子どもたちも「なんじゃあれ!!」と言って全員外へ飛び出して行きました!笑

街角でこのクルマに会えたら、きっとキミの夢は叶うよ!

みんなおいでよ!楽しいよ!w

合宿!

 

ブルーハーツを聞きながら、新城市の四谷千枚田へ合宿キャンプに来ています。


STANDSのみんなで育てている田んぼのメンテナンスをして、

 

いつものバーベキューをやって、

 

ガチな水鉄砲で遊んで、

 

温泉に入って、

 

夏休みの課題をやったり、

 

「ものの見方検定」という本を読んで読書感想文を書いてます。


「最悪」は0.1秒で「最高」に変えられる!

 

 

 

 

叫べ!子どもたち!

 

 

「怒りをあらわに出来ること」や「根拠のない自信を持てること」は子どもの特権だと思います。

中学生にもなれば、「クソーー!!」と思うようなことは毎日のようにある。
それでも自由にでっかい夢を持つことが出来る。
だから思いっきり叫べばいいと思います。(o^^o)

怖くて怖くて仕方ないときは、今生きている自分のまわりの人たちに感謝をすること。この人たちのおかげで今こうして生きていられるんだ、ありがたいなー、って心から思えれば、怖さも吹っ飛ぶ。

若いうちにたくさん負けて、たくさん失敗したほうが、きっと大きく成長できる。
だから何でも挑戦してみたらいい。

大人は余計なおせっかいで、成長の邪魔ばかりしてくるけど、それも愛があってのこと。

どうか、がんばって、
青春を楽しんでみてください。笑

そんな中学生や高校生を応援してます。
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親の悩み

 

 

子どもに対する「親の悩み」は、ほとんどの場合原因は親にあります。。

 


「うちの子あーなんですー、こーなんですー」は、

 

たいがい自分で決めつけているか思い込んでる場合がほとんどです。。

 

子どもはそのことで悩んでないです。

 


「言わないとやらないんです。。」は、言ってやらせてきたからです。。


まわりに「期待」をするから、思い通りにならなかったとき不満が出ます。。

 


自分ではなかなか気づきにくいことですが、

 

「私が変わろう」と決めた方ほど、子どもがどんどん変わっていくように感じます。

 

 

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AIで個々に合った教育を 文科省が報告書

2018年6月5日 10時15分

NHKニュースの記事です。

AIで個々に合った教育を 文科省が報告書

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180605/k10011465091000.html

 

 


・「みずから考え抜く自立した学び」がさらに必要になる


・教員が一斉一律に教える従来の授業から、子どもたち一人一人の能力や関心に応じた教育を実現


・個人の学習履歴や評価などの情報をデータ化して把握、分析


・能力に応じて、年齢や学年の異なる子どもが一緒に学習できる場を提供

 

 

 

STANDSは、すでに上記のような取り組みをしている学習塾です。


従来の一般的な学習塾の形態とはかなり異なりますが、


いち早くその必要性に気づかれた保護者さまたちがお子様を通わせてくださってます。

 

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教えない話し

 

大人でも仕事を手取り足取り教えてしまったら「次は何したらいいですか?」と指示を待つ人材が育ちます。

 

ちょっと考えれば出来る仕事も「教えてもらってないので出来ません」って言われます。笑

 

お客様からクレームをいただいても「店長!お客さんが怒ってますけど、どうしたらいいですか?」と、思考を店長に委ねて自分では何も考えません。

 

「店長!お客様にご迷惑をお掛けしてしまったので、こんなことしてあげたいんですけど、良いですか?」くらいのことを考えて決裁を仰いでほしいものです。

 

「自分でよく考えること」は大切ですが、経験の浅い子どもたちに「もう一度自分で考えてみなさい」と言ったところでそう簡単に「はい!わかりました!」とはなりません。笑

 

STANDSは「教えない学習塾」「自分で考えさせる学習塾」を目指してますが、当然その子その子に応じたひと工夫が必要で、それを考えて実践することが私たちの日々のお仕事です。


嫌にならず、出来れば毎日爆笑させられるくらいの工夫を考えてます。笑

 

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